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福岡市博物館は事務局として、博多湾岸《金印ロード》プロジェクトに取り組んでいます。これは、福岡を代表する国宝 金印「漢委奴国王」が発見された志賀島、金印のあるまちシーサイドももち地区の2つの地域コミュニティとともに、さまざまな人と力をあわせながら、博多湾岸の歴史の魅力を発見・発信していくプロジェクトです。

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福岡市では,豊かな自然と悠久の歴史に培われた福岡らしい風格のある美しいまちづくり を創造していくため,平成 24 年度に景観法に基づく「福岡市景観計画」を策定し,魅力あ る景観づくりに取り組んでいます。 魅力ある景観が形成され,維持されていくためには,行政の取り組みだけでなく,地域(市 民)や事業者が主体となって景観づくりを促進していく必要があります。そのためには,市民 や事業者の景観に対する関心度を高めることが重要です。 平成24年度より福岡市都市景観賞(以下「都市景観賞」)の表彰を2年に1度のビエン ナーレ形式に変え,表彰の次年度は都市景観を考える年として位置づけて,年度毎にそれぞ れの事業を行っています。これを2年単位で都市景観賞を中心とした意識高揚事業に見直し, 都市景観賞への関心度を高めることによって,目指す景観を共有し,市民や事業者の景観へ の意識を高めていくことを目的としています。

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CRIKの日常をお知らせする記事です。

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ついに、九州コミュニティ研究所がファンドレイジングを開始しました。 プロジェクトは「NewJob」。具体的にいうと、未来を動かす社会性の高い新しい職業を紹介したい!既成概念にとらわれず、自分らしく生きる先輩の職業ガイドブックの制作を行う事業です。皆様の支援が無ければ実現しない事業です。 『未来の職業ガイドブック(仮)』について これからの10年を動かす新しい職業の今の姿を伝えて、若者に新しい生き方を感じてもらいたい!これまでの概念にとらわれず、自分らしく生きるステキな先輩の職業を紹介しビジョンを持ってもらえるようにします。皆様のご協力をお願いします!

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未来を動かす社会性の高い新しい職業を紹介したい! 既成概念にとらわれず、自分らしく生きる先輩の職業ガイドブック制作。 クラウドファンディングサービス「READY FOR」にて、ファンドレイジング挑戦中。 (支援募集期間:2014年6月30日〜8月29日)

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福岡市内の博物館や美術館が連携して、文化の魅力を市民に楽しんでもらい、理解してもらうこと、地域が盛り上がることを目指す会議です。

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福岡市NPO・ボランティア交流センター「あすみん」の指定管理業務です。「あすみん」マネジメントグループとして、私たちと三笠特殊工業株式会社とで協働しながら、管理運営を行っていきます。

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宗像市観光協会と一緒に行っている地域ブランド。 秋から冬にかけて、宗像市鐘崎漁港で水揚げされた「天然ふく」「天然とらふく」を気軽に味わえるフェアのメディア関連全般を担当させていただいています。

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福岡県NPOボランティアセンターとの協働委託事業で、 NPOと企業との「協働」を推進する取り組みを行っています。

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福岡市西区西都2丁目1-1、 JR筑肥線九大学研都市駅前 西部地域交流センター「さいとぴあ」の指定管理業務。 三笠特殊工業株式会社と私たち、九州コミュニティ研究所との ジョイントベンチャーにより、「魅力あるさいとぴあ」マネジメントグループを設立。魅力のある交流センターを目指して運営をすすめます。

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本年度、正確には8月より、「福岡市美術館ブランディング事業」を福岡市博物館との協働で当団体が関わらせていただいております。11月3日の常設展示リニューアルに於ける広報業務に加え、博物館自体のCI、サインなどを現在まで幅広くデザインをさせています。運営サイドと利用者をつなぐデザインであり、現在も継続中です。

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3Rとは、リデュース(ゴミを減らす)リユース(繰り返し使う)リサイクル(資源として再利用する)の3つの頭文字をとった言葉です。 ひとりひとりがゴミを減らし、豊かな環境を未来につなげるため、ライフスタイルを見直そう!という取り組みで、この考え方をより楽しく学べるフォーラムを実施する事業です。

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2011年3月11日に発生した「東日本大震災」。地震とそれに伴う津波による複合的な災害で、多くの方々が被害をうけました。西日本で生活する私たちにとっても、そのダメージは色々な形で表出し心を痛めている方も多いと思っております。様々なまちづくり活動やイベント打ち合わせの中で、「わたしたちに出来る復興支援は?」というテーマを投げかけられ、結果的に至った考えは「震災地の事を思いやりながら、今まで通り活動する」という事でした。私たちは、様々な場所でろうそくを使った灯りのプロジェクトに14年間取り組んできた実績と技術があります。この活動を自粛することなく、震災復興支援に繋げることが出来ると考えて「あかりのわ」プロジェクトを立案させて頂きました。 企業と市民と行政とが違った形で復興への想いや支援を繋げていけるプロジェクトになるように、複数のプログラムを一つの形に統合できるこの取り組みは、小さな子供からお年寄りまでが参加できます。また、たくさんの人でつくりあげる灯明イベントのプログラムだからこそ、多様な広がりと可能性が見える気がしています。

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クリスマスを含む3日間限定で開催される“うみなかクリスマスキャンドルナイト”。期間中は1万本のキャンドルで描く、日本最大級の光の地上絵が幻想的に浮かび上がるほか、冬の花火(毎日開催)などが会場をロマンチックに飾ります。

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企業とNPOの協働をすすめるため、全国や海外の協働事例を100事例紹介する事業です。

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福岡市東区和白丘1丁目22-27、 JR福工大前駅ビル内の地域交流センター 「コミセンわじろ」の指定管理業務。 三笠特殊工業株式会社と私たち、九州コミュニティ研究所との ジョイントベンチャーにより、「つながるコミセンわじろ」マネジメントグループを設立。地域とつながるコミセンを目指して運営をすすめます。

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ありギリスさんの広報に関するプロジェクトです

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九州コミュニティ研究所の2012年の年賀企画。 昨年のシビアな状況から、今年は「笑顔」がキーワードになると考え、サイトを作成しました。

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「九州建築家バトル2011」は九州で活躍する12組15名の建築家が福岡に集結して、これからのあたらしい家づくりや街づくりを提言し、バトル形式で家づくりに関する様々なアイデアをぶつけあったり、展示したり、話し合ったり、家づくりの楽しさをたくさんの方々に知ってもらい、一緒に考えてもらうための展覧会です。

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宗像市観光協会と共に製作したリーフレットのメディアです。 宗像に寄り道してもらうことを目的としており、むなかたに関する魅力的な情報が満載です。 ぜひこのリーフレットを持って宗像市で「みちくさ」してみませんか?

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福岡市NPO・ボランティア交流センター「あすみん」では年4回情報誌「あすみん」を発行しています。 CRIKは、そのデザイン制作を行っています。 5月、8月、11月、2月の末日発行予定、発行部数2,000部 ※バックナンバーや情報誌「あすみん」に対するお問い合わせなどはあすみんまでお願い致します。 http://www.fnvc.jp/

終了

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まちを面白くする八幡エリアの情報サイト 八幡エリアを中心に、さまざまな「暮らしの達人」が見つけた価値ある情報をみんなでシェアして、魅力的な生活スタイルを築く為のネットワークです。 情報というきっかけを持ちよるための場所。それが「八幡循環プロジェクト」です。

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毎月一回の頻度で、CRIKのメンバーが集まり、今現在進行中のプロジェクトの報告などを行っています。 メンバー内の情報共有をはかり、プロジェクトをスムーズに進みやすくなることが目的です。自分の担当ではない事業がどのように今進んでいるのかを知るのにいい機会です。

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宗像市は、子どもに関する様々な施策に力をいれ、 子育て・教育に適したまちとして、知られるようになりました。 当団体は、数々の先進的な取り組みを行っている宗像を メディア制作の分野から支援することを目的に、 様々な事業や媒体制作のお手伝いを行っています。