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金印ロードプロジェクト

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博多湾岸「金印ロードプロジェクト」続報

16.3.26

博多湾岸「金印ロードプロジェクト」広告発信、前回記事は空港と地下鉄でしたが、今週22日から博多駅を中心に広告がどどんと展開されています。



筑紫口のでかい金印が印象的なバナー、そして筑紫口と阪急の方にもあるデジタルサイネージ(3面出ます、ゆっくり見てね)



そしてプロジェクトの紹介をするリーフレット、通称「金印ロードマップ」も阪急側で配布されております。
この週末に、ゴージャスに光る金印を探してみてくださいね。

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今年2月から、福岡市博物館が事務局となり取り組んでいる博多湾岸「金印ロードプロジェクト」。福岡を代表する国宝 金印「漢委奴国王」が発見された志賀島、金印のあるまちシーサイドももち地区の2つの地域コミュニティとともに、さまざまな人と力をあわせながら、博多湾岸の歴史の魅力を発見・発信していくプロジェクトです。

当団体はこのプロジェクトの、デザインや情報発信に関わる事業を福岡市博物館と共働で担当し、2月から取り組んでいます。福岡空港、福岡市営地下鉄、博多駅という交通要所を中心に、金印ロードプロジェクトの広告を展開しております。

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