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「ノートの可能性」について当団体が取材を受けました

11.10.15

ノートとは「思考のツール」にどこまで成り得るのかーというなかなか興味深いお題を研究されている、九州大学大学院 総合新領域学府 ユーザー感性学専攻 修士課程 感性価値クリエーションコースの木村浩栄さんから当団体が取材を受けました。取材は10月の7日と14日の2回、それぞれ当団体理事長と、理事の橋口の2名が対応いたしました(写真は14日のもの)

木村さんはクレバーかつ真面目な印象の方で、とても面白い話をすることができたと思います。私はちょっと喋り過ぎたかなぁ…とは思うんですが、木村さんご容赦下さい。

手前に積み上げられているのは、橋口の8年分のノートです。

両日に集めた情報を含むたくさんの方々のヒアリングを経て、研究結果をまとめられるとのこと。カタチになったら是非拝見させてくださいねー。楽しみにしております。

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