Crik Press

CONTENTS

本日の学び

SPECIAL

「ノートの可能性」について当団体が取材を受けました

11.10.15

ノートとは「思考のツール」にどこまで成り得るのかーというなかなか興味深いお題を研究されている、九州大学大学院 総合新領域学府 ユーザー感性学専攻 修士課程 感性価値クリエーションコースの木村浩栄さんから当団体が取材を受けました。取材は10月の7日と14日の2回、それぞれ当団体理事長と、理事の橋口の2名が対応いたしました(写真は14日のもの)

木村さんはクレバーかつ真面目な印象の方で、とても面白い話をすることができたと思います。私はちょっと喋り過ぎたかなぁ…とは思うんですが、木村さんご容赦下さい。

手前に積み上げられているのは、橋口の8年分のノートです。

両日に集めた情報を含むたくさんの方々のヒアリングを経て、研究結果をまとめられるとのこと。カタチになったら是非拝見させてくださいねー。楽しみにしております。

このプロジェクトの過去の記事

すべての記事をみる

本日の学び

WORKS

6月7日(日)に行われた、NPO法人福岡建築ファウンデーショ...

15.6.16

本日の学び

SPECIAL

本日はみなさまにどうしてもお伝えしたいニュースがあります。当...

12.5.25

本日の学び

SPECIAL

2012年2月8日〜2月25日まで、博多区千代のギャラリー、...

12.2.27

本日の学び

SPECIAL

ロハスピープルのための快適生活マガジン「ソトコト」の2012...

12.2.8

"文化"に関する記事

CRIK年賀状

WORKS

今日も「NEW」な日を迎えました。平成の時代が終わり令和の時...

19.5.1

CRIK年賀状

PROJECT

【まだまだ募集〆切延長決定!3月末まで募集します!】今回の「...

19.2.14

福岡市博物館ブランディング事業

PROJECT

【福岡市博物館だより「Facata」113号発行です】みなさ...

19.1.18

地域コミュニティ活性化

PROJECT

急激に寒くなってきましたね。ヒートテックを重ね着して、寒さを...

18.11.21

©2019 NPO Community Reserch Institute of Kyushu.
タグ一覧
市民活動   NPO   メディア   デザイン   ローカル   まちづくり   文化   空間   アート   教育   都市   歴史   公園   子ども   ブランディング   環境      健康   道の駅